企業情報

CSR

社会への貢献

オットージャパンは社会貢献活動(CSR)の一環として、セーブ・ザ・チルドレンを支援しています。

ドイツ・オットー社は1949年創業当時から、社会貢献に尽力してまいりました。そんなオットーグループの一員として、オットージャパンも利益を追求するだけでなく、社会に還元する社会的責任を果たすことが重要と考えております。
セーブ・ザ・チルドレンは、子どもの権利のパイオニアとして約100年の歴史を持つ、子ども支援専門の国際NGOです。現在、日本を含む約120ヶ国で子ども支援に取り組んでいます。お客様と社会から信頼される企業であるために、セーブ・ザ・チルドレンを通じて子どもたちがよりよい生活を過ごせる環境づくりを支援してまいります。

セーブ・ザ・チルドレン (Save the Children)

日本と世界の子どもたちへの支援

2011年より東日本大震災で被災した子どもたちやその家族のために、チャリティTシャツ、チャリティアンブレラの販売やスマイル募金を通じた寄付を行いました。また、引き続き人道危機や自然災害、貧困など様々な理由により困難な状況にある世界中の子どもたちへ、セーブ・ザ・チルドレンを通して支援を行っています。

セーブ・ザ・チルドレンの活動

日本では、子どもの貧困問題解決や子ども虐待の予防の活動のほか、自然災害における緊急・復興支援を行っています。東日本大震災発生においては、震災発生直後から東北での支援を開始し、その後5年間にわたる復興支援事業を通じて、のべ約188万人に支援を届けました。海外ではシリア危機、ロヒンギャ危機などに対する緊急・人道支援や、保健・栄養、教育など、幅広い分野での支援に取り組んでいます。2017年は世界約120ヶ国で5,000万人近くの子どもに支援を届けました。

西日本豪雨 緊急支援で実施した「こどもひろば」
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